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zoom RSS 喘息(62)買った酸素の役割

<<   作成日時 : 2012/04/01 09:33   >>

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眠るとき鼻から、毎分1リットルの酸素をいれていますが、眠っているから呼吸が楽になるかわかりません。それなのに8時間近く、流します。無駄ではないかとおもいますが、主治医に聞くと分けがあります。人の体は休むときは全身の働きが休むので、肺が酸素を取り込むのも休んでしまうそうです。だから血の中の酸素濃度も落ちるそうです。普通の人の血の酸素濃度は98〜99%ですが、私は同じ条件でも91〜2 %しかありません。それが更に落ちたらどうなるでしょうか。当然安全域の90%をきります。だから眠るときには酸素を吸うべきであるということになります。吸うとどうなるか。先ず心臓の負担が減ります。心臓も必要に応じて体全体に酸素を供給していますから、酸素濃度が少ない血がきたら無理をして必要な酸素を送ろうと思うそうです。無理をします。それは心臓を痛める原因となります。
人の体はバランスよく動くようにできています。
先日不思議な話を聞きました。誰かの不注意で酸素の供給量のメモリを指定値からいじっていて過剰の酸素を供給していたのに患者は何日も気づきませんでした。毎夜幻想をみたそうです。過剰の酸素はどんでもないいたずらをするらしいのです。
この話十分な素人から聞いた話で、裏付けはありません。

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